しかも…施術法は「頭を撫でるだけ」だから超カンタン!
科学的エビデンスに基づいた神業をその目でお確かめ下さい。

これからお伝えする手技は、たった5分頭を撫でるだけで全身が調整されていく手技です。

たったこれだけで、今まで調整が不可能だった「脳波」のコントロールが可能となり、
今まで出せなかった範囲まで症状を改善できるようになります。
脳から根本改善できるので、効果は無限大です。

以下の図は、「α2(アルファツー)」と言われる、身体の様々な症状を改善できる特別な脳波を
測定する機械を用いて計測したものです。
この脳波を出すことによって、鎮痛効果や筋弛緩効果、さらには集中力状態を産み出す
最高の治療結果を手にすることができるようになります。

以下の図は、一般的な手技と比べた場合のグラフです。
手技はオステオパシーのクラニアルテクニックですが、この図はクラニアルテクニックですら到達できなかった
範囲まで改善できることを表します。

こちらのグラフは、同一の被験者をモデルに、セロトニンと関連した特殊なα波(α2)を計測したものです。
比較の対象として、クラニアルテクニックを一例に出していますが、あらゆる整体法を試してもこの脳波(α2)が出ないことは10年間の脳波測定により明らかになりました。
同じ頭部へのアプローチ法にも関わらず、「脳波の整体法」はクラニアルテクニックの基準値10倍以上の値をマークしています。このような状態になれば、今まで到達できなかった領域まで患者さんを改善へ導いてあげることが可能となります。
先ほどのグラフは、クラニアルテクニックを比較対象として挙げましたが、ありとあらゆる手技が到達できなかった範囲にまで効果を出せることは、既に10年間の研究によって臨床データーが出ています。

このページを読み終わる頃には、もしかすると先生がこれまで行ってきた施術の概念を大きく覆すことになるかもしれません。

なぜなら、筋肉、骨格、神経、筋膜、内臓などへアプローチによる治療効果をカバーしながら、今まで踏み込めなかった領域までアプローチできる素晴らしい手技がこの度開発されたからです。

それが今回お伝えする、「脳(脳波)」に対するアプローチです。

脳のアプローチといっても、難しいことは何一つありません。

実際にこの手技を受講された中には、「80歳の素人主婦の方でもマスター出来ました」

この手技は、第三者機関で臨床試験を行い医学誌に2度、登録された科学的エビデンスに基づき開発された整体になります。

全身の筋肉の弛緩や症状の鎮痛効果を発揮できることはもちろんのこと、感情のコントロールや筋肉の等尺性まで最大化できるなど、人体を「集中状態」最高の領域まで引き上げることのできる前人未踏とも言える手技です。

ぜひ、先生の目でその真相を確かめて頂けますと幸いです。

一般社団法人
 セロトニン活性療法協会
代表理事 滝本裕之

 

この手技の公開セミナーを開いたところ、信じられない結果が数多く出てきました。

しかも、全部で9つある手技のうちの「たった3つ」の手技しかやっていません。

一部の手技をしただけ、しかも頭を軽く適当に撫でただけなのに、

たった90秒でこのような結果がでました。

この手技があれば、痛みをとりきるだけでなく、
きっと色んな良い効果をもたらしてくれることでしょう。

他にも、初めて手技の一部を90秒試しただけで、さまざまな凄い効果が現れてきたのです。

握力計というものは、何度も計測することを目的に作られていないため、通常であれば一回本気を出してグッと握るだけで、その時点で激しい筋疲労が生じます。立て続けに二回も計測すると、だいたいは前回の値よりも低くなってしまうことが多い傾向にあります。

しかし、今回の計測では、わずか90秒の施術の後には2回目の値の方が良くなってしまいました。

これがズバリ、「脳」へのアプローチの効果なんだとはっきりと断言できます。
脳からアプローチすれば人体のあらゆる機能を向上させると言っても過言ではありません。

さらに驚くべきことに、これらの効果は、初めてこの手技を学んだ人でさえ、
わずか10分にも満たない練習で全員がマスターできてしまったことです。

参加者全員分ご紹介しますので、その変化をご覧ください。

■佐久間様(柔整師)からのご感想
ちょっとの刺激で体が軽く、頭もクリアになる!
冗談じゃなく日本全体を変える手技じゃないでしょうか。
正直、ここまで効果が出るなんて思っていませんでした(笑)受けて1分くらいで、すぐ呼吸がラクになったんです。ちょっとした刺激だけで、身体だけじゃなく頭がスッキリして集中力も増すという高い効果に本当にビックリしました。患者さんの反応がすごく楽しみです!
■李様(柔整師)からのご感想
顔をなでただけのに…

頸椎1,2,6,7番のズレが改善。昨日倒れてしまい、頸椎の1,2番と6,7番がズレていて自分でも分かるほどでした。しかし、この手技を受けた途端、首を動かしても違和感がなくなったんです!ここまで安全に効果を出せる手技は、他にないと思います。

これは実際に参加されていた主婦の方のご感想です。

脳波へのアプローチとか、医学会でも発表された手技と聞くと、
なにやらとても高度な理論で…非常に難しい手技をイメージされるかもしれませんが、
そんなことは一切ありません。

もちろん科学的なエビデンスに裏付けられたテクニックではありますが、
アプローチ法は頭のとあるポイントを適当に撫でるだけ。

それも30~50グラム程度の優しい圧でこれらの効果を5分で出せてしまうのです。
おそらく、これまで誰も考え付かなかったような手技とも言えるでしょう。

それが「脳波」へのアプローチの凄さと言えるかもしれません。

実際にこのセミナーに参加された先生方は、一回の練習でマスターできてしまいました。

しかも、ここでご紹介しているビフォーアフターの写真は、わずか3つの手技だけをやってこの効果なんです。
9つの全貌を全て行えば、これ以上に高い効果を出せるようになります。

ではこの施術法によって、具体的にどのようなメリットが得られるのでしょうか?

次のページでご紹介いたします。

この手技によって先生が得られるメリットは以下の通りです。

1. 従来の整体施術ではアプローチが届かなかった「脳波」を自由自在にコントロールすることで、身体各所に触れずとも疼痛の除去や、全身の筋肉の弛緩が可能になる。
この手技で行うアプローチ個所は頭部の9カ所のみ。患部に触らずに疼痛も除去できるので、頭へのアプローチから全身を改善することが可能となります。
2. 人体を未知の領域である「ゾーン状態」に持っていける!その結果、①筋弛緩・疼痛の除去②筋肉のパフォーマンスアップ、③姿勢(歪み)の改善、④感情のコントロール(安定する)、⑤集中力(記憶力)の向上、⑥自律神経・内臓機能バランス回復など…、患者さんが今まで味わったことのない身体の感覚を手に入れることができる。
痛みを取るのはもちろんのこと、それ以外に数多くのメリットを患者さんへもたらしてくれます。人体の次元をレベルアップさせるこの手技があれば、あなたの治療院に来る患者さんの人生まで改善してあげることが可能になるでしょう。
3. 施術時間はたったの3~5分間で完了!今お使いの手技の前後にほんの少し取り入れるだけで劇的な効果を施術で発揮します。
しかもどんな手技とも相性が良いので、今すぐに施術に取り入れることが可能です。
4. アプローチ方法は頭を撫でるだけ。複雑な理論は不要で、3歳児でも再現可能なほど簡単すぎる方法ですので、素人でも再現可能です。
※実際に初めて手技を学んだ主婦の方でも治療家と全く同じ効果を出せてしまいました。
5. 30~50グラム程度のシンプルな圧なので、患者さんの身体に一切の負担をかけません。ウトウト気持ち良くなる施術です。
6. 医学誌に論文登録された科学的エビデンスのある手技なので、主観に頼らず誰がやっても開発者と同じ効果を確実に出せるようになる。
この手技の強みは何といっても科学的な検証を10年間にわたって実施され開発されたこと。細かな手の感覚などの熟練したテクニックが無くても結果を出すことができます。
7. 既存のクラニアル(頭蓋骨)テクニックや自律神経施術では効果が出せなかった範囲まで結果を出せるようになる。
クラニアルテクニックや自律神経整体ですら到達できない領域に、この手技が結果を出せることは既に証明されています。もちろんこれらの治療効果も網羅しながら、もっとカンタンなアプローチで結果を出せるようになるので、あなたの治療技術は格段に向上するでしょう。
8. 交感神経・副交感神経のバランスが安定・最適化するので、内臓機能まで向上させることができる。
9. 脳内ホルモンであるセロトニンが放出されるので、精神疾患にまで対応可能。さらに患者さんは深い眠りを手に入れられる。
「幸せホルモン」と称される脳内物質まで出せるので、精神的な症状にまで効果を出せることが可能となります。この物質は睡眠ホルモンとも深い関係性を持つため、患者さんの睡眠の質まで向上させることができるようになります。
10. 身体機能の回復はもちろんのこと、日常生活における感情のコントロールや集中力アップまで実現できるので、患者さんのQOL(生活の質の向上)が実現できる。治療家としての使命を果たせる。
この手技は、痛みを取りきるだけのものではありません。マイナスの状態をゼロに戻し、さらならる効果を出して患者さんの身体をプラスにまで持っていくことができます。

この手技で必要なことは、たった5分頭の一部を撫でるだけ。

たったこれだけの手技ですが、確固たるエビデンスに基づくからこそ、
これまでの整体施術の常識を打ち破る、秀でた効果を再現できるのです。

しかも、この手技は全国の有名治療家からも太鼓判をもらっています。

それでは実際にご紹介します。

こんにちは治療院コンサルタントの田村剛志です。

滝本先生が遂に脳活性療法を公開されるとお聞きし、是非彼の事を知って頂きたく筆を握りました。

私は治療院コンサルタントとして今まで1万件以上の治療院を見てきましたが、この「脳活性療法」はこれまでにない新しいアプローチです。

実はちょうど、私の直営する治療院でもこの手技を導入することが決定しました。
これまで数多くの手技と出会ってきましたが、自院で取り入れることはなかったのですが、
「脳活性療法」についてはすぐに導入する決断が出来ました。

それにはいくつかの理由があります。

一つ目は、運動的な、構造的な治療で回復しきらない患者さんに対応するためです。
どうしても筋肉や骨格へのアプローチだけでは症状が改善しきらない患者さんがいますので、そういった方に、別の角度からアプローチし、症状を改善できるのがこの脳活性療法です。

二つ目は院に導入するのが非常にカンタンであるためです。
「脳波」へのアプローチということで、難しいと思われがちですが、やり方は非常にカンタンですので、スタッフにも研修時間をかけずに、かつ再現性高く使うことができます。

さらにエビデンスがありますので、スタッフが自信をもって患者さんへの説明を行う事が出来ますし、施術時間も3分~5分と短いため、今行っている手技と組み合わせることも容易です。
今ある施術にこの「脳活性療法」を3分~5分組み合わせることで今までよりも大きく治療効果を上げることが出来るのではないかと期待しています。

三つ目の導入の決め手は、難治症の患者さんに対応するためです。
訪問マッサージ事業で、脳梗塞の後遺症でマヒが出ている患者さんへの施術を実施することがありますが、脳由来のマヒを運動器へのアプローチで改善するのは難しく、頭を悩ませていました。
脳活性療法であれば、脳梗塞の後遺症にも対応できるということで、効果を期待しています。

私も実際に施術を受けてみましたが、施術を受けた直後の視野が広がり五感が研ぎ澄まされるような覚醒感に非常に驚きました。

治療のみならず、仕事の効率アップや学習効果の向上を期待してしまう覚醒感が「脳活性療法」にはあります。
仕事柄、数多くの施術を受けてきましたが、このような体験は初めての事でした。
よく「ゾーンに入る」と言いますが、その感覚を垣間見たような感覚でした。
私自身、この施術を手に入れることで、今まで対象としていなかった人々に喜んでいただけるのではないかと期待を膨らませています。

一人治療院でも、スタッフを多数雇う院でも、ぜひ導入していただくことをオススメします。

 

『脳活性療法』を考案した滝本先生とは付き合いも長く、私の自律神経のセミナーも初期のころから参加されている勉強家の先生であり、うつや自律神経失調症についても詳しい先生です。

滝本先生はセロトニン研究で世界第一人者である有田先生に直々に学び、手技によるセロトニン活性という分野を作り上げた治療家です。

手技により効果的に脳を活性させることにより、自律神経失調症・うつ・パニック等ストレスが原因で起きている症状を改善させていくという方法は、私の知る限り治療業界で滝本先生だけです。

私も教えていただきましたが、『脳活性療法』は知識と技術、そして現場で築き上げた経験の3つが科学的データにより結びついており、分かりやすくとてもシンプルなメソッドになっております。

そのため、臨床経験が少ない先生にもオススメです。

この手技は初心者の方でも習得しやすく、効果が出るので、「このメソッドを学んで良かった」と実感してもらえることでしょう。

滝本先生は私が自律神経について学び始めた頃には既に知識も実績もお持ちで、自律神経についての手技や知識を取り入れる姿勢は誰よりも勉強熱心でした。

何より、まだ開業して間もなく、自信も実績もない、駆け出しの整体師だった私にも、とても丁寧に分かりやすく色々なアドバイスをしてくれました。

今ではどこもかしこも自律神経という感じですが、当時はまだあまり治療院業界で自律神経と、うたっているところが多くない中、滝本先生は先んじて、鬱やパニック障害などの症状に悩まれる方が増えていくことに着目されていました。
現在ではその通りに心療内科の数も激増し、社会的にもクローズアップされています。

滝本先生はその後も長年に渡り、手技で脳を活性化させる研究をされてきました。
それもただ現場で検証されるだけでなく、脳波の測定など科学的な面からエビデンスを検証されてきました。そしてそれを学会で発表されるという素晴らしい功績を挙げられています。

今回、そんな滝本先生が教材を発表されると聞いて、いよいよか!と楽しみでなりません。

脳を活性化するということは、あらゆる難治症と言われる症状を根本的に解決できるということです。
そしてそれらの結果はエビデンスという科学的な立証もされているのです。ということは、私たちがこの療法を知っておくことは、「治療家としての義務」とも言えるのではないでしょうか。

自律神経の症状や、難治症と言われるような辛い症状でお悩みの患者さまを一人でも多く笑顔になって頂くためにも、是非とも滝本先生の教材を手にとってみて下さい。
決して後悔はしない結果が出るはずです!私も楽しみです!

 

滝本先生とは今から5年前、鈴木先生の自律神経の勉強会でご一緒していました。
セミナーでは他の誰よりも熱心に質問をされていて、「すごいな…研究熱心だな」といつも感じていました。

後から知ったことですが、滝本先生はご自身が自律神経の疾患で苦労されており、その経験が今の治療法の開発につながっているのです。

結果、滝本先生は『脳活性療法』という、これまでにない特殊な技法を開発され素晴らしい臨床結果を出されています。

その長年の研究結果をもとに、今回、遂にその全貌を公開されるとのことで、本当に素晴らしいと思います。

滝本先生が長年、試行錯誤を繰り返し、日々の臨床の中で確実に結果を出されたテクニックであると、私も太鼓判を押させていただきます。
是非、この脳活性療法で多くの患者様を健康に導いて頂きたいと思います。

滝本先生との出会いは、以前お邪魔した自律神経系の手技セミナーでした。
インストラクターとして知識、技術を伝承する滝本先生の深い知識や、学者然とした思考、そして柔らかな雰囲気が非常に印象的でした。

その後も、滝本先生とは個人的なお付き合いで食事に行かせていただき、世界の第一線で活躍される科学者と共同研究を行い、手技の理論をより強固にしていく様子を拝見しておりました。

その滝本先生がついにその手技の全容を公開されるということで、個人的には「ついに来たか…!」と思いました。

IT化が進むにつれ、以前よりも「脳」の問題に悩まされる方は確実に増えてきた昨今、この「脳活性療法」は、治療院業界にとどまらず、日本中、世界中の人々の希望となることでしょう。

また、驚くべきはその理論です。

正直、これほど科学的なエビデンスに基づき構築された手技を他に知りません。
脳波測定を経て、この手技の効果は科学的に検証されています。まさに医師も公に認める手技なのです。

医学の現場で解剖学を学ぶものとして、自信をもって滝本先生の手技と理論を推薦します。

 

この手技は、症状によってアプローチを変える必要はありません。

どんなタイプの患者さんにも、共通のアプローチであらゆる症状の改善を促せる、シンプルでカンタンなテクニックです。

痛みのある部位を触って症状を悪化させるリスクもありません。

脳波を調整することで、勝手に治っていく身体づくりを実現することができます。

こんにちは。フリースタイル・モーグルで選手をしている新谷 奈津美といいます。
1児のママで、現在はアスリートとして復帰し、北京オリンピックで金メダルを目指しています。

Q.滝本先生との出会いは?
私はもともと、本番で力を発揮できないタイプの選手ということもあったので、自律神経のバランスにはすごく興味があって注目していました。それで、もっと詳しい専門家の人に聞かなきゃいけないと思って、ご縁があって滝本先生とお会いしたのが最初のきっかけでした。

試合の本番ではどうしても力む選手って多いですよね。だから私は意識してリラックスした状態で、力を抜いてスタートに立っていました。

そうすると、途中で失敗することが多くなって、完走できないことが増えたんです。
「アレ、おかしいな…」と思って、

「スタートではすごくいい状態でイメージもできていて、しっかりリラックスもしたのになんでだろう?」と思いました。

それがきっかけで自律神経について勉強して、「もしかしたら逆かもしれない」ということが分かって、今度は逆に気合を入れるようにしたんです。すごく体を叩いたりとかして。そうしたら、自分の力以上の力が出せるようになりました。
「間違った自律神経の刺激をしてはダメなんだ!」って。
自律神経と試合のパフォーマンスの影響について分かってきたんです。

それで、「自律神経のバランスをもっといい状態に持っていくにはどうしたらいいのかな?」
という疑問を滝本先生に相談させてもらって、今はだんだんと分かってきたところです。

Q.施術を受ける中で、具体的に起きたご自身の身体の変化は?

本番で集中する”パフォーマンス”や”質”が明らかに変わりましたね!無理に「集中するぞ!」と自分を集中させるのではなくて、力が抜けてぼんやりしているような状態です。

『今からこの1本を滑ります』ということだけに集中できている自分というものを、作れるようになってきたと感じています。

実はそれってすごいことだと思うんですよね。選手として、なかなか集中しきれていなかったところをどうしても感じていたので。
でもそれが覚醒状態って感じですよね。「ゾーンの状態」とも言われるものですね。

偶然いい滑りができたとか、良い集中ができたということだったら過去にもあったんですけど、そうではなくて、ちゃんとここに自分で持っていくということができるんです。
そういう状態を意図的に生み出せるってすごいなと感じます

あとはオキシトシンの部分と共通すると思いますが、スタート前で全てのものに感謝するっていうところでやったときに、すごく集中して”無になれる”のを試合で見つけたというか。
「これだよね。今からもうケガしてもいい。死んでもいい」みたいな。
「とにかくこの場にいて『ありがとう』なんだ」という感じで滑れると、実力以上の滑りが出せるし、「これだったらいけるかもしれない」という感じに気付けたのは先生のおかげだと思います。

Q.試合前に取り組んでいることは?

先生から教えてもらったセルフケア体操を試合直前には必ず行っています。スタートする6~7分くらい前に1回。

先日の話ですが、自分がスタートしますっていう時に音響が壊れちゃって1回試合がストップしちゃいました。
その時に、「せっかくゾーンに入れたのに…」と思ったのですが、それでももう一回、先生から教わったセルフケア体操をやってみたら、またゾーンに入れたのがとてもビックリで、嬉しかったです。

その試合ではすごく良い結果を出せました。それだけのアクシデントがあっても、「とりあえず体操をやって、このへん(肩のあたり)があったかくなってくればOK!」みたいな感じで思っています。
「何があってもとりあえずコレやってればいい」みたいな、すごく心強い武器を手に入れた感じです。

Q.試合への取り組み方はどのように変わりましたか?

試合のスタート直前って、普通は緊張する選手も多いと思うのですが、むしろ私はちょっと楽しいんですよ(笑)
試合でセルフケア体操をやって、自分の力が発揮できることが明確に分かっている感じなので。

「いい滑りが出来る」って確信を得た感じで挑むので、楽しいですよね。
以前の私だったら、試合の結果とか滑りの質とかを求めすぎて失敗を恐れていたりとか、「怖い」という気持ちのほうが勝っていたんですけど、それよりも、先生から教えてもらった体操をやりながら「今日はどのくらい脳のコンディションが働いてるのかな」みたいな感覚が強くなりました。

「どれくらい自分を”ゾーンの領域”に連れて行ってあげられるのかな?」っていう…
ちょっと変わった選手かもしれないですけど(笑)。楽しいですよね、その感覚は。

これから北京オリンピックの金メダルを目指して練習をさらに強化していきますが、現時点で脳の部分ではだいぶ進化しているかなと感じています。

Q.どんな方にこの治療法をオススメしたいですか?

近い将来、アスリートは受けていくことになるんでしょうね。この治療を。
正直に言うと…ちょっと今はあんまり知られたくないです(笑)。
特に同じ種目の選手には… (笑) 。

でも、スランプに陥っている選手とかはやっぱり滝本先生の治療法の話を取り入れて頂けたら、解決できるかもしれないって感じますよね。

私はこれでかなり改善されて、持病である橋本病の、ボーっとしてしまってやる気がないという症状も、今はすごくよくなって来ていて、やっぱり日によって波はありますが、それこそこの施術を受ければ良くなるので、すごく助けられたしすごく救われました。

これからも先生にはもっとお世話になりたいと思っています!さらに。
多くのアスリートや一般の方にも、滝本先生の施術を薦めていただけたらなと思っています。

新谷選手もインタビューの中で話されていた「ゾーン」という言葉。

先生はゾーン状態という概念をご存知ですか?

スポーツ選手、特に野球選手やサッカー選手などをイメージして頂けると分かりやすいかもしれません。

「周りの雑念や無駄な感情が一切消えて、自分の潜在能力を発揮できる状態」

これがスポーツ選手におけるゾーン状態のことです。
ウィキペディアによると、「ゾーン状態とは、周りの雑音や雑念を消失させ、感情をコントロールし、肉体のパフォーマンスを最大限に発揮できる状態のこと」と定義されています。

実はこのゾーン状態について、長年研究が行われてきましたが、手技によっても再現できるようにしたのが、この脳波の整体法です。

しかしこれは、スポーツ選手だけに有益なことではなく、
一般の患者さんにも非常に多くのメリットをもたらしてくれるんです。

ここからは、従来の整体施術では考えもつかなかったような数々の驚きの効果について解説していきます。

もしも先生が今見ている患者さんに対して、これらの治療効果をもたらすことができれば、今の施術がどのように変化できるのか?イメージしながらお読みください。

筋肉の弛緩や、疼痛の除去はもちろんのこと、様々なメリットを患者さんへもたらすことが可能になります。

このように、痛みを取ったり症状を改善するのはもちろんのこと、
今まで効果を出すことが難しかった領域まで改善できるのが、
新時代の治療法である「脳活性療法」です。

一言でいえば、脳と身体が高機能(最高のパフォーマンス)を発揮できる状態のことです。交感神経と副交感神経も両方適度にかかっている状態がベストなのです。

患者さんの脳波をコントロールすることができれば、様々な良い効果をもたらし、
患者さんのQOL(生活の質:クオリティオブライフ)を劇的に向上することが可能になるでしょう。

 

昨年、股関節に痛みが出て体重をかけると膝が震えだし、ティーショットの構えが出来ない状態になりました。

さらに、その後も無理をしたせいで肉離れを起こし試合に出られない状態になってしまいました。
自分なりに色々な治療を試みましたが、なかなか望むような効果が出ないでいた時、滝本先生から「一度見てみようか?」と言われ、初めて滝本先生の施術を受けることになりました。

治療にはしばらく時間がかかると覚悟をしていましたが、なんと1回の施術で痛みが軽減して体重がかけられる状態になりました。

滝本先生の話では「脳を活性化してゾーンに入れたから、体とメンタルは最高の状態になっているよ」と言われ半信半疑でしたが、痛みが軽減され体重がかけられるようになるという結果が出ていたので、その後も施術を受け続けほとんど痛みはなくなりました。

また、先生の『脳を活性化してゾーンに入れた』との言葉通り、脳活性療法をうけると集中力が上がり、ショットにブレがなくなりスコアーも安定します。

滝本先生のおかげで、心身ともに万全な状態で試合に臨めます。
いつもありがとうございます。


滝本先生にお世話になり丸3年になります。

先生との出会いは、中学1年になる子供が不登校になり、親として今後何をしていけばいいのか…先が見えずに不安でいっぱいの時でした。

先生からは子供の状態にあった適切なアドバイスを何度となくいただき、親として不登校の子供にどのように接すればよいかなども細かく指導していただき、本当に心強かったです。
子供が学校に完全に戻れるまでは2年半かかりましたが、戻れたときの子供のイキイキとした顔は今でも忘れることができません。

その後、子供は高校生となり、今は毎日元気に高校へ通っています。

子供は最近、『やらないで後悔するなら、やって後悔したほうがいい!』と言って、何事にも意欲的に取り組めるようになりました。不登校で家から出られなかった当時を思うと、信じられないほど嬉しい変化です!

子供がこんなにたくましく変われたのも、滝本先生のおかげです。本当にありがとうございました。


私はずっと不妊で悩んでいました。
薬も服用していましたが、4年間どんな不妊治療を受けても効果は出ませんでした。
滝本先生の治療院を訪れたのは、そんな不妊治療のストレスで苦しんでいた時です。

滝本先生の施術を受けると、不思議とすぐに体が楽になります。そして、施術を受け続けていくうちに、不妊のストレス・不安・イライラから開放されていったのです。 
4年ぶりに不妊のストレスから開放された私は、もう一度、妊活について前向きに考えることができるようになっていました。

その結果、今年の2月。見事に娘を授かることができたのです!

滝本先生は婦人科や不妊専門のクリニックでは足りない部分を補ってくれるので、不妊に悩まえている方、それから産後のケアにもオスス
メです。


私は慢性的な腰痛にずっと悩まされていました。

どんどんひどくなっていく腰痛を、このままに放って置いてはいけないと思い、滝本先生の治療院を訪ねたのです。

先生の治療はとても丁寧で、症状に対して的確な治療をしていただいたと思います。

その証拠に、先生の治療院に通うようになってから一度も腰が痛くなることはありません。

慢性的な痛みや疲労を抱えている方、また負担のある施術を受けたくない方は滝本先生の施術を受けることをお薦めいたします。


ある日、私は背中から左肩にかけての激しい痛みに襲われました。

何とも言えない痛みで腕が上がらず、腕自体の重さで背中が痛み、腕をどう置けば楽になるのかさえわからない状態でした…病院で湿布と飲み薬をもらい、それを処方することで少しはマシになるのですが、なかなか根本的な完全に至らず困っていました。

そんな時、滝本先生の整体院を知り、藁にもすがる思いで治療をしてもらったのです。 
少しでも動かすと痛い状態でしたが、先生の施術はとてもソフトだったので、痛みを感じることなく最後まで受けることができました。

初回ですてに改善がみられ、ずいぶん楽になりましたが、その後5回ほど診てもらったおかげで、病院に行っても取れなかったあのイヤな痛みが取れ、とても助かりました。


私は、リウマチを患い、これまでいくつもの病院で診てもらいました。

病院の先生からは『痛みと戦ってください』と言われ、痛みに耐えるつらい日々を送っていましが、滝本先生に診ていただくようになってからは毎日笑って暮らせるようになりました!

先生にお世話になり、7ヶ月目に入りますが、今は手のシビレ、食生活にもずいぶん変化が見られ、ペンを持つ手にも力が入るようになりました。
おかげで良い方向へいっているのが実感できる毎日を送っています。

その後、私の父が膝が痛いということで滝本先生を訪ねたところ、その日のうちにすっかり膝が楽になってしまい、治療院からの帰りの車の中ではとてもごきげんでした。
今では父の膝の痛みはすっかりなくなってしまい、私は父と一緒にグランドゴルフを楽しんでいます!


私は以前、不眠に悩まされており、症状がひどくなってきたので精神科を受診すると、鬱病と診断されてしまいました。

会社からは休職するよう伝えられ、本格的に病院に入院し回復に努めましたが思うような改善には至りませんでした。 
そんな中、気分をリフレッシュしようと訪ねたのが滝本先生の治療院でした。

先生の治療院は鬱病に効果があるということでしたが、病院に入院しても改善していなかった為、期待はしていませんでした。単にリフレッシュできればいいやという思いだけでした。

いざ滝本先生の説明を聞いてみると、とても納得のいくもので、私が求めていた治療法だと直感しました。鬱病を心の病気と片付けるのではなく、体を改善することで鬱病も改善するという理論に共感し、こちらでお世話になろうと決心しました。

あれから2年が経ち、その間、私はなんと会社に復職することができ、鬱病を克服することができたのです。

滝本先生に出会えて本当によかったです。ありがとうございました。


私が滝本先生の治療院を知ったのは、私がパニック障害になって10年目を迎えたときのことです。実はその3年くらい前から、自律神経失調症、鬱、更年期障害ととてもつらい時期に入っていました。

それが、先生の治療を受けはじめてから、体の不調がだいぶ良くなりだしたのです。
以前は過呼吸がひどく、夜間の緊急病院に行くことが時々ありましたが、今ではそれが全くなくなりました。

今の西洋医学では解明できない自律神経失調症に悩んでいらっしゃる方は、滝本先生を信じて治療に専念すれば、絶対によくなります。

10年間もパニック障害に苦しみながら一向に改善できなかった私が、滝本先生の施術を受けるようになってから、こんなにも改善できたことがその証明です!


滝本先生の治療を受けるようになり、それまでひどかった肩コリはすっかり良くなりました。

ですが、施術の効果はそれだけではありません。
他にもとてもうれしい事があったのです。

実は、私は以前から高脂血症で悩んでいました。かかりつけの医師からは、このままでは薬を飲み続けなければならないと指導を受けていたのです。

ところが、先生の施術を数回受けてから、血液検査に行くと前回の検査結果とは比べ物にならない状態になっていました。劇的に改善されていたのです。

具体的には…

総コレステロール値が246から正常範囲の212へ。
LOLコレステロール値が142から正常範囲の120へ。
ASTが33から正常範囲の22正常範囲内へ。

ガンマGTPに関しては、なんと96から48に半減したのです!

最初はこの驚きの結果に何がなんだか分からなかったのですが、滝本先生から脳活性療法の効果について説明を受けていたので、間違いなく先生の仕業だとすぐにわかりました。

このまま先生の治療院に通い続けることで、高脂血症の薬を飲み続けずに済みそうです。
本当にありがとうございました!


 

ここでご紹介した患者さん方の声はほんの一部ですが、他にも…

滝本先生の治療院へ行く前日になると、明日は心身ともにすっきりだー!と、安心してしまいます(笑) (24歳 女性)
慢性的な腰痛と膝痛でお世話になってます。先生は、安心して体をゆだねようという気持ちにさせてくれます。お陰で楽に生活できています。 (42歳 女性)
めまいと動悸でお世話になってます。体の緊張を抜いてもらい、体の歪みが元に戻るのを実感しています。 (24歳 女性)
施術後すぐに効果が現れました。唯一無二の治療院です。 (48歳 男性)
施効果テキメン。1回目から効果が自覚できました。 (28歳 男性)
先生の説明も丁寧で親切。施術中もリラックスしていられます。 (38歳 女性)
慢性的な肩コリに悩んでましたが今ではすっかり楽になりました。 (25歳 女性)
心がスッキリし、仕事に復帰する意欲や趣味に対する意欲が復活しました。 (20歳 女性)
25年間苦しみ続けた腰痛が改善され、コルセットなしで生活できるようになりました。(青木克人 様 47歳)
うつ病と診断され、何もヤル気が起きず1日中寝ていた私が、今では意欲的に毎日家事をこなせるようになりました。 (吉田淑子 様 60歳)

などの多くのお声を頂いております。

 

もう少し分かりやすいように、脳波を調整することで得られるメリットを、
従来の整体施術と比較して解説します。

従来のアプローチ対象であった筋肉、骨格、神経、クラニアル、自律神経、内臓、筋膜などを統制しているものは何だと思われますか?

全てをつかさどるもの…それが「脳」なんです。

脳からの指令により、これら全ての機能を正常化させる。
それが脳生理学に基づいたアプローチです。

●一般的な手技

  • 外的な刺激で筋肉を弛緩させることを
    目的とする
  • 患部を揉んだり、矯正したり、揺らしたり
    などのアプローチ法
  • 痛みを取る以上の効果はなかなか発揮できない
  • 対象が筋肉、骨格、神経、筋膜、内臓など
  • 自律神経の中でも副交感神経に注目する
  • 統計に基づいた手技が多く、科学的な
    エビデンスが無いことが圧倒的に多い
●脳波を整体する手技

  • 脳から体の構造全てにアプローチする
    (筋肉、骨格、神経、筋膜、内臓など
     全てを同時にアプローチできる)
  • 患部に触れずに、頭の一定のポイントから
    アプローチできる
  • 感情のコントロールや集中力までアップできる
    (脳が進化する)
  • 交感神経/副交感神経のバランスを
    50対50に整えることができる
  • 脳生理学に基づいた科学的なエビデンス
  • 脳波が出せる脳を作り上げるので、最終的に自分でα2を出せる身体になる

 

整体治療院 ほぐし屋
田邉 寿夫先生

当院で脳活性療法をすると患者さんの緊張が和らいでいくのがハッキリ分かります。

脳活性の後、表面の筋硬結を緩めていくと簡単にほぐれていき可動域も格段に上がります。

整体前と整体後で動きや筋力バランスの確認をしますが、整体後100%軽く動く様になり、筋力バランスも整ってしまいます。

患者さんからは『目も大きく開いて頭がスッキリした』『家族に顔色が良くなったと言われる』『目の下のクマやほうれい線が消えている』など美顔効果の声も頂いております。

脳活性療法を知るまでは、主に筋膜リリース整体と経絡の反射点療法をしていました。

脳活性療法を取り入れて、現代病で辛い症状の鬱状態や不安感など自律神経の不調に対しても“改善出来る!”と自信を持って施術することができる様になれました。

また、患者さん自身が施術前と施術後で変化をハッキリ感じてくれ、その原因と理由を分かりやすく説明出来る様になりました。

一番のメリットは、患者さんの不調に対してどの脳波が過剰になっているのかを、患者さんが安心して納得できる説明が出来るようになれたこと、その不調を治療するために科学的な検証を繰り返して組み上げられた整体法であるという説明も出来ることです。

脳波のバランスを調整する整体法で、ここまで分かりやすく、伝えやすいものは私の知る限り他ではありません。
じっくり患者さんの辛さと向き合い、粘り強く施術していきながら、経過を追って説明出来る先生に、是非オススメしたいです。

 

からだ支援株式会社
冨田 公央先生

姿勢が悪く、慢性的な肩こり、頭痛の症状があり、どこの治療院・整体院にいってもすぐに症状が戻ってしまうと悩む30代女性の患者さんがいました。

この方に脳活性療法を施したところ、施術後から「頭がスッキリして今までこんな感覚になったことがないです!」と、とても喜んでもらえました。

この方のように主訴が多いうえに患者さんの身体が刺激に対し許容量がないケースでは、施術後に痛みやだるさなどの反応が出てしまうことがあったのですが、脳活性療法ではそうした好転反応なども出さずに症状を和らげることが出来るので助かります!

この療法を取り入れて一番大きく変わったのは、施術の時間が短縮できたこと。人間であれば確実に効果が出るという絶対的強みが自信にもなり、患者さんとの信頼関係をより強化してくれています。

また慢性的な症状、特に肩コリ、頭痛、腰痛でマッサージや関節矯正で改善しないケースにもかなり効果的です。

科学的な理由で説明出来ることは患者さんの信頼獲得にとても強いですし、他院との差別化にもなっています。

この療法は、もみ返しを出してしまう、施術後に良い反応が出せない、施術効果が持続しないといった悩みを抱えている先生には頼もしい武器になると思います。

儲かるからとか、この施術なら手っ取り早いからではなく、本気で治したい人がいて、そういった人たちが良くなっていく姿を喜べる人にオススメします。誰にでも出来てしまうからこそ、想いのある人に使ってほしいです。

「脳」と聞くとメンタル系だと思われる人もいるかもしれませんが、肩こり、腰痛などの運動器の症状とストレスの関係が大きいというのはもう当たり前の事実になっているので、筋肉や関節だけにアプローチしても改善しない症状には「脳」へのアプローチが必要かもしれません。

「脳」から入ることで姿勢や筋肉の状態が改善し解決が早まることもあるということが使ってみるとわかります。

今の治療法で行き詰っている先生は「脳」へのアプローチを試してみるとこれまでとは違う結果に出会えるでしょう。

 

成瀬 友貴先生

腰痛、肩コリで来たお客様に対しては、脳活性療法を背面のみ行い、一度症状をチェックしてから、残りの症状に対しての手技を加えています。

間に一度症状のチェックし、残った症状を残りの時間で取っていくため患者の満足度も高くなります。それでいて、施術時間の短縮にもなっています。

また、脳神経が活性化されるため、頭がスッキリし、抗重力筋にも刺激が入るため、カラダの力も入りやすくなり、元気になったと感じてくれる方が多くいます。

患者さんは身体だけでなく、精神的に疲れている人も多いので、『今日は頭もスッキリさせましょう』といって脳活性療法を加えると効果的です。

脳活性療法は施術後の頭のスッキリ感や視界が明るくなる感じ、目がぱっちりした感じを実感してもらいやすいので、腰痛や肩こりなどで来てくれたお客様は非常に喜んでくれます。

私はこの療法を取り入れる前は、筋膜や関節操作による姿勢や歪みの改善、キネシオロジーを利用した施術を行っていました。

以前から脳について気になっており、姿勢の改善などから脳を活性させているつもりでいました。

しかし、それは感覚的なものなので、果たして本当にそれで脳が活性化するのか?という疑問が常に残っていました。

脳活性療法は脳波分析を行い、科学的にセロトニン神経に刺激を入れているため、自信を持って脳が活性化されていると説明できるようになりました。

脳活性療法には、歪みの改善やキネシオロジーの要素も含まれているので、この療法一つで多くの問題が改善します。

問題が全て改善すればそこで終わりにし、残った症状があれば残りの時間で施術しますが、全体として施術時間の短縮に繋がっています。

また、鬱などの気分障害のお客様への対応が自信を持ってできるようになりました。

慢性疼痛のお客さんは大抵メンタルにもストレスを抱えています。脳活性療法を行うことにより、メンタルストレスの軽減にもなるので一石二鳥です。

身体的ストレスに対する施術は得意だが、メンタルストレスに対する施術が苦手という先生には特にオススメです。

さらに、脳活性療法はパッケージ化されているため、どなたでも効果を出すことが出来る手技です。メンタルストレスに対する施術が苦手な方、新たに取り入れたいと思っている方にもオススメです。

 

猫橋カイロプラクティック 山中 清道先生

この手技を行えば姿勢や体のバランス、腕の挙上角度、呼吸の深さなどが確実に変化します。

これらの体の変化を実感していただけると共に主症状である肩こり、腰痛の軽減効果も実感してもらえています。

また時々自律神経の患者様もお見えになられますが、呼吸が楽になり、頭がスッキリするということでとても好評いただいております。

私は筋膜のリリース、骨格調整、頭蓋仙骨療法と組み合わせて使っています。

脳活性療法を取り入れることで、それまでの施術の悩みがスッキリ解消しました。

具体的には、その場で変化を実感してもらえるようになったこと、理論も分かりやすく説明がしやすいので患者様とのコミュニケーションが円滑になったことです。

さらに、今までの施術と組み合わせることで効果が倍増することに気づきました。
まさに目から鱗のテクニックです。

そして、施術の幅も広がりました。

自律神経失調症や鬱などのメンタルの不調の方や不定愁訴の患者様にもスムーズに対応できるようになったのです。以前の私のようにその場で、なかなか変化の出せない先生、コミュニケーションを取るのが苦手な先生にはオススメです。施術効果を確実に実感してもられる手技です。

 

くつろぎルーム歩み
田中 裕治先生

鬱、パニック障害をもつ患者さんの顔色が良くなり、表情が明るくなり、患者さんからは『何年ぶりかにヤル気が出た!』と言われました。

脳活性療法はすごくソフトな刺激なので導入しやすいし、時間がかからないので他の手技と干渉することがありません。

この療法に出会う前は時間制のマッサージをしていましたが、取り入れてからは時間ではなく、内容で治療コースを設定できるようになりました。

また、施術時間の短縮から体の疲労が軽減しました。

さらに、それまで対応できなかった鬱症状、パニック症状、睡眠障害に対処できるようになり治療の幅が広がりました。

この施術はソフトな刺激なので、患者さんの体を痛めたり負担をかけることが少なくて済むのがとても気に入っています。

鬱症状、パニック症状などで悩む患者さんを本気で良くしていきたいと思っている先生にはこの手技はオススメですので、是非取り入れてみてください。

歪みや痛みなどの身体的な症状だけでなく、鬱やパニック症状などの精神的な症状にまで対応できるようになるので、施術の幅がグンッと広がりますよ。

 

オプティマルヘルスセンター
金子 文東先生

脳活性療法を取り入れる前は、カイロプラクティック主体の関節調整がメインでした。

ですが、カイロ系の治療院はたくさんあり、その中で生きていくためにはどこにターゲットを絞るべきか模索していたところでした。

この療法に出会ったことで、今後ますます増えるであろう日本の問題点に関し、脳という新しいアプローチ法で、新たな市場を獲得できるのではないかと感じました。

脳活性療法は、施術の最初に取り入れることで、筋肉が弛緩しやすく、その後の調整が楽にできます。施術後にスッキリ感が出て、目がパッチリする効果も出ています。

また患者さんからは、よく眠れたり、朝からスッキリしたりするとの声を頂きます。運動器だけでは改善できなかった患者さんからも、もっと早く受けたかったという声も頂いております。

さらに小顔調整の前にも、頭と顔だけの脳活性をやったら、目のパッチリ感がすごく良いとの反応がありました。

この様に、ちょい足しでもすごく効果があるのが特徴です。

もちろん脳活性療法だけでも効果があります。頭部や顔面に触れるだけで、全身の筋力やバランスが整ってしまい、ビックリする患者さんが沢山います。

この療法は、手技により脳波をコントロールし、体を調律することができる、他にはない整体法です。脳は、今後最も重要視される部位なので、いち早く取り入れて差別化することをオススメします。

 

彩整体
日下田一之先生

脳活性療法を取り入れる前はクラニアル・筋膜療法・カイロプラクティック・エネルギー療法など、色々な手技を取り入れすぎて手技の組み合わせに悩んでおりました。

脳活性療法に出会うことで、それだけで結果が出せるようになり、これまでの手技をあまり使わなくなってしまいました。

この手技は、短時間で即効性があり、私が追い求めていた手技はこれだ!と感じました。

慢性的な肩コリの患者さんでもスッキリと軽くなってしまいます。

頚部の回旋、側屈などの検査でも大きな変化があり、患者さんもその変化に驚かれます。

これほど効果のある脳活性療法ですが、難しい手技ではありません。
覚えやすく、それでいて確実に効果が出る手技療法です。

これまでは、患者さんに施術効果を実感して喜んでもらおうとするあまり、色々な手技に手を出し、治療の流れがシンプルではありませんでした。

それが簡単施術で確実に効果がでる手技を手に入れたことで、治療の流れが一気にスマートになりました

にもかかわらず、これまで対応できなかった身体のだるさ・やる気が出ないなどの精神的な症状にまで対応できるようになったのです。

現在の治療に自信が持てない。
患者さんにどう説明していいか迷ってしまう。
あれこれと色々な手技を組み合わせないと結果がでない…

という先生には特にお勧めです。

 

大和駅前肩こり腰痛センター
沖山 隆幸先生

長年うつ病で苦しみ、どこに行っても治らない方々に「すこぶる調子が良い」「眠れるようになった」など希望を与えられるようになりました。

現在の施術にたった5分プラスするだけで脳波のバランスが整い自律神経を調整出来るので非常に導入しやすく、体が緩み、歪みが整うという効果が必ず出ます。

脳活性療法に初めてであったとき、エビデンスのある脳波の調整法は他にありませんから、「整体業界の歴史が変わった」と思いました。

この療法を取り入れることで、鬱病、めまい、ふらつき、不眠症、パニックなど病院や他の治療院で太刀打ち出来ない症状にも対応できるようになります。

私は、鬱病や自律神経失調症の方に対して「こうすれば良くなります」と自信を持って提示できるようになりました。

そして、良くなるためには、どのくらいのペースで、どのくらいの期間が必要かなども、自信を持って勧めることができています。

 

こだま療術院 大塚 英二先生

脳活性療法に初めて出会った時、脳の重要性と働きは知っていたものの、外部から脳波をコントロールできるとは思っていなかったので衝撃でした。

脳の働きや身体の症状との関連性を知り、それを手技によって活性化できるというエビデンスがあるのは素晴らしいと思い、非常にワクワクしました。

脳活性療法を使い始めて一番変わったところは、今まで以上に広い視野で患者さんと向き合うことが出来るようになったことです。

元々、自律神経失調症やうつ病の対応はしていたのですが、不明瞭な部分が多く、説明がつかないことも正直ありましたが、脳活性療法の理論やエビデンスに触れ明確になったことで、確実な武器が増えたことが治療家としての一番の収穫です。

また、手技は難しくないので取り入れやすく、“脳活性”という新たなキーワードで他院と差別化ができるようになったのも大きな収穫でした。

船橋カイロプラクティックオフィス
鈴木 聡先生

脳活性療法に出会う前はカイロプラクティック、オステオパシーなどを中心にやっておりました。

脳活性療法を取り入れることで、たった5分頭部や顔に触れるだけで、押したり揉んだりしなくても、肩や首などの可動域が広がり全身が動きだします。

そのため、肩こり・腰痛・体の歪みなど筋骨格系の症状が改善してしまいます。

また、この療法を取り入れてからは、これまで考えもしなかった自律神経系の症状にも対処できるようになり、不眠症が改善したケースもあります。
自律神経系の悩みのある方は、強い刺激(施術)が苦手な方が多いので、とてもソフトなこの手技はとても相性が良いと思います。

脳活性療法を使い始めて、肩こりや腰痛などの筋骨格系の症状はもちろんのこと、自律神経系の症状に対しても自信を持って対処することができるようになりました。

自律神経系の症状に苦しむ患者さんのサポートもしたいと考える先生にはお薦めの療法です。

 

藤嶋 琢也先生

軽度のパーキンソン病で、めまいやふらつきを訴えてきた患者様に脳活性療法を行ったところ、約1ヶ月(6回ほど)の施術で歩行時のふらつきが改善。

その後さらに1ヶ月(5回ほど)でめまいも改善。表情も乏しかったのが笑ったりできるようになってきました。

10代で、引きこもりで不登校だった患者様に脳活性療法を行ったところ、初回から本人の意欲の向上や目の輝きなどに変化がみられ、同伴した保護者の方も大変驚かれていました。

このような自律神経の問題のみならず、体の痛みなども脳波のバランスの崩れが関係していることが多く、脳波を先に整えることでその後の施術効果がより高まっていきます。

また、気持ちの落ち込みなど、本来であれば従来の施術では対応しきれないところまで良い結果を出すことができ、患者様との関係性を深く保っていくのにも最適な施術だと思います。

 

舘野 真人先生

この手技は問診から検査、施術、再検査、説明、次回予約まで信頼関係を築ける1つの流れになっています。

自律神経失調症、うつ病、パニック障害、無気力状態、めまいなどの症状に特に効果を発揮します。

具体的な臨床例を挙げますと…

患者さんに、超難関の高校に通う中学3年生の女の子がいました。

彼女は、勉強のプレッシャーにより徐々に「やる気がおきない」「集中できない」「起きられない」などの症状が出始め、ついには「起きている時、話をしている時などに意識を失う」といった重篤な症状も発症するようになってしまいました。

心療内科に通いましたが期待していた結果が出ず、親御さんからの相談で当院に来院しました。

脳活性療法で施術を続けると、わずか1ヵ月ほどで頭がクリアになる感覚、朝も起きれるようになってきました。

そして2ヶ月も経たないうちに、笑顔で学校に通えるまで回復したのです。

さらに2ヶ月半の段階では症状がまったく出なくなり、これまで通り勉強・部活に励めるようになったのです。

このように、最近増えている自律神経系の症状でお悩みの患者さんに特に効果を発揮することができます。脳活性療法を行うと「頭がクリアになり気持ちが軽くなる」という声がとても多く、改善への希望をもって通ってもらうことができます。

患者さんを心身ともに健康に導く治療家を目指す方にお勧めします。


このように、すでに治療法を取り入れられた先生方は、その圧倒的な再現性の高さと、5分だけの頭への施術によってすぐに臨床に取り入れられて結果を出し続けています。

なぜ、手技で脳波をコントロールできることが重要なのか?

脳波、脳波と言っても、治療家にとってどんなメリットがあるのかイメージつきづらい方もいらっしゃるかもしれません。

ここでその秘密を分かりやすくお話させて頂きますね。

この「脳波の整体法」を開発された先生は、セロトニン研究の世界的権威である、東邦大学名誉教授の有田秀穂医師のもとに弟子入りし、10年間の臨床研究を進められてきました。

有田教授は非常に多くの書籍も出されている先生ですので、
ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。

世界中から注目を集める「セロトニン研究」の第一人者
有田秀穂 医師 (東邦大学名誉教授)

東京大学医学部卒業後、東海大学病院で臨床に、筑波大学基礎医学系で脳神経系の基礎研究に従事、その間、米国ニューヨーク州立大学に留学。東邦大学医学部統合生理学で坐禅とセロトニン神経・前頭前野について研究し、その後名誉教授となる。
「脳からストレスを消す技術」は20万部を越えるベストセラー。主な著書に、「脳からストレスを消す技術」(サンマーク出版)、「ストレスすっきり!脳活習慣」(徳間書店)、「セロトニン欠乏脳」(NHK生活人新書)他著書50冊以上。「エチカの鏡」(フジテレビ)、「朝イチ」(NHK)などテレビ出演多数

※他書籍多数

 

セロトニンとは、別名「幸せホルモン」とも言われ、
抗うつ薬の目的としても使われている人体にとって非常に重要な物質です。

そしてこの物質が、痛みの軽減や筋肉の弛緩、運動のパフォーマンスアップや感情のコントロール、集中力・記憶力の向上、ポジティブな思考状態になれる、などなど…
人体における様々な良いメリットをもたらしてくれるのです。

そしてこのセロトニンを放出できることが、脳波であるα2(アルファツー)という、これまで知られていなかった一種のα波であることが発見されました。

このα2を活性化できることを手技で科学的に証明したことになります。

それでは自己紹介になります。

世界的な脳生理学者である有田秀穂教授のもとで、脳波や脳内物質に関する研究を行う。

治療家になる前はプロテニス選手をしており、選手引退後はプロテニスコーチとして選手の指導、ケアを担当していた。
その際、一流テニスプレーヤーを育てるべく飛び込んだコーチ団体での狭きポジションを競う、苛烈な出世競争に巻き込まれる。

重大なストレスや過密なスケジュールを送る中で、円形脱毛症、尿管結石、血尿…挙句の果てには重度のうつ病にまで追い込まれ、テニス界を引退。妻子がありながらも33歳で二年間自宅に引きこもる生活を余儀なくされる。

自宅療養の中、「今、自分の抱えている症状を整体で何とかできないか?」と考え、自律神経やセロトニンの研究を始める。

2006年に自律神経を専門特化したカイロプラクティック院を開業。

その後、有田秀穂名誉教授のセロトニンDojoにて脳波測定を開始し、治療法の改善を重ねる。2016年の3月には、国際生命情報科学学会(ISLIS)にて有田教授と共同で【セロトニン神経活性化の臨床的評価:脳波α2成分の発現】を発表する。
2019年3月、医学誌「医学と薬学」論文登録
2019年8月、医学誌「診療と新薬」論文登録
学会発表後、周りからの推薦を経て、α2を発現する手技を体系化した「セロトニン活性療法」「脳活性療法」を開発する。

その治療法を用い、現在では患者さんが10年以上リピートする超繁盛院を経営する。

一見すると華々しい実績を誇る滝本先生ですが、今日までの道のりは決して平坦なものではありませんでした。その原点ははるか昔までさかのぼります。

今から30年前、プロテニスプレーヤーとして活躍していた滝本先生には夢がありました。

それは、テニスコーチとしてウィンブルドン選手権(※テニスの4大国際大会のうちの一つ)のチャンピオンを育てること。

当時、テニスが好きで好きでプレーヤーにまでなった滝本先生でしたが、周りの選手と自分を比較して、圧倒的に自分にはテニスプレーヤーとして才能がないのだと痛感していました。

そんな滝本先生を支え続けた考え方が、
「センスや才能は科学で作れる」ということ。

センスが無い選手がプロの中で生き抜くためにはどうしたらいいか?

それを追求するために…、そして強い後進選手を育てることで大好きなテニス業界に貢献したい。

その強い想いをもって日夜技術の研鑽と学びを続け、テニスコーチへの道を着々と歩んでいきました。

テニスコーチとして第一歩を踏み出した滝本先生にはあるテーマがありました。

それは、才能の有無、家庭の貧富に関係なく、全ての選手が等しく自らの可能性を伸ばせる環境を作ること。

そのために、NLP、オステオパシーをはじめとする整体技術など…
通常のテニスコーチでは到底学ばないような範囲までくまなく模索しました。

その努力の甲斐もあり、滝本先生の元でテニスを練習した選手は、
全日本プレーヤー、インカレ出場、インターハイベスト4(2名)、全国小学生優勝、全国中学生優勝、日本女子プロランキング9位、10歳以下(優勝)、12歳以下(優勝)など…

仮に体格やセンスに恵まれていなくても、才能のある選手に迫る活躍をする選手が続出していました。

当然、人気は急上昇。
温和な人柄も相まって、一躍人気コーチとなりました。

「これからテニス業界に更なる恩返しができる。」

こうして、コーチとして順調な第一歩を踏み出した滝本先生でしたが、この追い風は長くは続きませんでした。

「選手からこんなクレームが上がってるけど、何をやっているのか???」

身に覚えのないクレームをネタに、毎日3時間に渡り直立不動で説教を受ける日々。
周囲の人も見てみぬふり。

なぜ、人気コーチの滝本先生が説教を受けているのか?
それは、テニスコーチ界のある背景にありました。

テニスコーチ界では、ピラミッド型に組織が形成されているため、出世を重ねれば重ねるほど、ポジションにつける人数はどんどん少なくなります。ということは、現場でより成果を挙げられた者が組織の中枢を担い、そうでないものはいつまでも現場に立つことになります。

ですが、テニスコーチの仕事上、年齢を重ねるとコートに立つことが困難になります。

そのため、あまり成果の上がらないコーチたちは、自分が辞めるか、自分よりも有能な人を辞めさせるかという選択に迫られます。そのため、蹴落としあいに発展しやすい環境なのです。

その点、他のコーチにできないことを科学的に検証して、いくつも行っていた滝本先生は出世候補の筆頭でした。そのため、周囲の先輩コーチから煙たがられ、足を引っ張られることになりました。

テニスが大好き。

ただただ強い選手を育てて、テニス界に恩返しをしたかった。
練習に来る選手を一心に勝たせてあげたい。

テニスや、選手たちへの情熱から、滝本先生はつらいいじめに耐え、精神と肉体をすり減らしながら5年もの間コーチをつづけました。その結果、身体にも危険信号が出始めます。
血尿、尿管結石、円形脱毛症…
どんどん体が悪くなる体調。

「そろそろ、本当にだめかもしれない。」
しかし、すでに体は限界でした。

そして、ついには

ついに最悪の事態が起きました。

ある朝、自宅のベッドから起き上がることができなくなり、出勤することができなくなったのです。

5年もの間、「いい選手を育てたい」という強い思いだけで何とか持ちこたえてきた滝本先生でしたが、ついにその緊張の糸がプツンときれてしまいました。

こうして、滝本先生は心血を注いだテニス界の引退を余儀なくされ、結婚もしているさなか、自宅にてうつ病による引きこもりの生活が始まったのです。

テニスコーチとしてのキャリアが断たれてしまったことはおろか、
テニスのラケットを見ただけで吐き気を催すほどの生活でした。
それまで持っていたテニス道具は一式、自宅の一室に詰め込んで封印しました。

 

自宅療養の生活でも、心が休まる暇はありませんでした。

33歳になるまでただただ尽くしてきたテニスがもうできない。
すでに結婚していて、子供もいる。
でも、働ける体ではない。どうしても気持ちが追いついてこない。働き口もない。

まさに八方塞がりでした。

そのような生活の中でも、
「病気が良くなったらまた選手をサポートできる何かがしたい。」
「テニスコーチの道は断たれてしまった。でも、これにも何か意味があるのかもしれないのではないか?」

この病気も科学的に克服できるはずだと一念発起して、自身でうつ病を治す方法や、自律神経が身体に及ぼす影響を学び始めました。

そして、コーチ時代に習っていたカイロプラクティックの技術を用いて整体師としてやりなおすことを決意。

「整体なら、アスリートの支援もできるし、自分が苦しんだ鬱の改善もできるかもしれない。」

一縷の望みをかけて、滝本先生はコーチ時代に学んだ整体を再び学びなおし始めました。

有名な先生が主催するセミナーに参加して腕を磨く日々が始まります。

最初の頃は、ゴッドハンドと呼ばれる凄腕整体師の治療院にて無給で修業したこともありました。

「もっと科学的に改善できる治療技術は無いか?」

あらゆる治療法を貪欲に研究されていた滝本先生は、更なる治療技術の向上を求めて、
たまたまうつ病の時に読んでいた書籍の執筆者である脳生理学者の有田秀穂先生を知っていたことも相まって、人づてに紹介してもらいご縁を持つことになりました。

そして有田先生のもとで、「幸せホルモン」とも言われる脳内物質のセロトニンを学び始めます。世界最先端の計測機器を用いて、脳波と整体の関連性に着目して臨床試験を開始。
脳波を整えて、自律神経や鬱をはじめとする難治症に対応できる方法を研究していきます。

カイロプラクティック、整体、キネシオロジー、アップライトキネシオロジー、ブレインジム、心理療法、NLP、東洋医学、筋膜リリース、アナトミートレイン、気功、レイキ、バランス療法、セロトニン、オキシトシン、タッチフォーヘルス、連動操体法、PNFトレーニング、スポーツ医学、生理学、栄養学、心理学、指導学、タオ指圧など…

脳波や自律神経も含めて、考えられる治療法は全て試しました。
しかし、セロトニンを放出できる脳波(α2)が出ることはなかったのです。

そうして研究を始めること約12年間、なかなか思うような結果が出せませんでした。
ダメ元で顔のいろんなポイントをさする施術を試してみました。

ここまでいくら研究しても答えが出なかったので、半ばやけになっている部分もありました。
ただ、この顔をさする施術を行ってみたところ…
特定のポイントに刺激を入れるとα2が発生することが分かったのです。

有田教授と共同で 医学会で発表する様子

あらゆる施術法でも再現できなかった脳波(α2)を出す施術法。

「誰がやっても完全に同じ効果が出せる」という科学的なエビデンスの取得と理論の追求を行い、遂に2016年3月、有田教授との共同研究として医学会にて発表されることになりました。

医師が集まる厳格な場での学会発表というのは、並大抵のことではありません。
その分野の第一人者である、博士という立場の方々からの指摘も全て乗り越えることができて初めて、エビデンスとして認められます。
滝本先生はそれらすべてをクリアして、医学会にて発表されました。

※写真は実際の論文画像

α2を放出できることを論文で紹介された施術法は、
世界初の偉業となりました。

そしてこれを機に、滝本先生の周りの治療家の先生方からの推薦もあって、手技を体系化した「脳の整体法」を確立することになります。

 

滝本先生が、テニスコーチを目指してから今にいたるまでの軌跡がついに結実した瞬間でした。

「誰がやっても同じ効果が出ること。それが科学でありエビデンスです。」

世の中には様々な治療法がありますが、そのほとんどが患者さんからのフィードバック(アンケート)を基に開発されたものが多いのが日本の施術法の実情です。

科学的なエビデンスを取得して、世界でも類を見ない領域にまで足を踏み込めた治療法はほとんどないと言っても過言ではないでしょう。

滝本先生が開発されたこの「脳活性療法」があれば、難治性の症状から救われる患者さんが1人でも多く増え、毎日健やかに過ごせるようになるでしょう。
我々も「この手技があれば日本の医療が変わる。」との確信をもってこの度の脳活性療法を公開させて頂くことになりました。

このように、交感神経・副交感神経の全ての脳波がバランスよく出ながら、それぞれの脳波の「パワー(縦軸)」までもが最大限に発揮され、α2の脳波も最高の状態で出力されている状態を実現できるのが脳への施術法となります。従来の整体施術ではこのようなα2を放出することはできず、滝本先生の施術法が医学界でも論文発表され、科学的エビデンスも蓄積されてきました。

 

このグラフの状態が、これまでお伝えしてきた「ゾーン状態」という領域であり、
全ての痛みからの解放、筋肉の弛緩作用、運動のパフォーマンスアップなど…
ありとあらゆる症状を解決できる状態の脳波です。

そしてこの施術法は、これまでの間違った施術の常識を覆す面も兼ね備えています。

脳波の整体法が最終的に目指すもの…

最終的には自分でα2を
出せる体になっていくから
末永く健康でいられる

それが、「自分でα2を出せる脳になっていくこと」です。

この脳波の整体法は、週に一回行えば、1ヶ月~3カ月ほどで最終的にはα2を自力で出せる脳を作り上げることができるようになっていきます。その場の痛みを取りきるだけでなく、一生を通じて元気に過ごせる状態を患者さんへ提供できるようになるのです。いずれは患者さんが治療院にやってこなくなる日が来るかもしれません。そのくらい強力な手技なのです。

さらに…もしも先生が、他の治療法も学びたいと思われているのであれば、このお話も朗報とも言えるものです。

一次呼吸や二次呼吸のコツが掴みづらいとされてきたクラニアル(頭蓋骨)テクニック。

そのような難しい感覚など一切知らなくても、脳活性療法なら同じ効果を出すことが可能だと滝本先生は話されます。

何故ならクラニアルテクニックと同じく、「硬膜」にアプローチしながら「脳脊髄液」まで流せる効果があるから。

実際にやって頂くと分かるのですが、頭蓋骨までユルユルになることが実感できます。

非常に簡単なアプローチ法で頭蓋骨にアプローチしながら、
クラニアルテクニックでは出せなかった脳波(α2)まで出せるようになる。

そんな素晴らしい手技は聞いたことがありません。

これは副次的な効果ですが、小顔の効果まで出せるようになります。
実際に小顔サロンを経営する先生からは、更なる小顔の効果+治療効果まで手に入ったと喜びの声が届いております。

小顔サロン経営者
金子光良先生

小顔矯正専門で2年ほどやってきました。
脳活性療法を取り入れてからはまだ3ヶ月くらいです。

実際に脳活性療法を取り入れてからは、お客さんの反応がガラリと変わりましたね。

小顔矯正だけをしていた時は、「本当にこれで効果があるの?」みたいな目を向けられていましたが、この手技を習った2、3日後にはみなさん驚きの反応に変わりました。

始めは『整体に通っても良くならなかった』という常連さんに試してみました。すると、10人中10人が「他とは違う!すごい!」とビックリしてくれたんです。

「先生スゴイ!どうやったんですか?」「いろいろ周ったけど、ここが一番スゴイです!」などと言ってもらえるようになったのは、一番うれしい変化です。

中には、都内のゴッドハンドの治療院に行っても良くならなかったお客様もお越しになられています。

お客様には「小顔効果が上がるから、身体の施術も一緒にやってみようか」と言って施術していますが、この手技を使って感動しない人がいなかったくらいです。(笑)

実際、ふだんのリピート率が大体6割に対して、この手技を取り入れたお客様はほぼ100%リピートしてくれています。

『技術で信頼を勝ちとっている』という実感があるから、喜びも大きいです。
カウンセリングの方法も変え、お客様の納得感と安心感が段違いに上がりました。

この手技は来院回数までデータに基づいて説明できるので、「いつまで通ったらいいんだろう?」というお客様の不安を取り除くことができます。理論がしっかりしているので、施術者も自信をもって提供できる手技ですね。

この手技を取り入れてまだ3ヶ月ですが、お客様が他の院に通うのをやめて自分のほうに来てくれるという状況もすでに起こっています。

ここまですぐに効果が出せる手技は他にないのではないでしょうか。
今後、この手技はずっと使っていこうと思っています。


このように、治療歴が全くなかった方でも、驚くべき効果を出せるようになっています。
この脳活性療法があれば、全国の医療の概念が大きく進化するに間違いありません。

出し惜しみは一切していません。
あなたが最短で結果を得られるよう、必要な要素は全て指導します。
メソットをそのまま行えば、あなたも必ずその手でどんな痛みも取り除いてあげられるようになります。

そして圧倒的な効果と、誰がやっても効果を出せる再現性に、これまでの施術の概念が大きく変わるかもしれません。
ぜひ、私が人生をかけて培ってきた技術を習得して、あなたの院に来院したすべての患者さんを救ってあげてください。そして、「病院探しはもうおしまいにして大丈夫です」と胸を張って言えるようになって下さい。

脳活性療法の理論をを100%ご理解いただいたあとに、具体的なアプローチ法を学んでいただきます。
その後に実際に初めて脳活性療法に取り組んだ治療家に対して滝本先生が指導します。明日から実践的に脳活性療法をご使用いただけるようになります。

脳活性療法は、医学会で効果が実証された信頼性100%の手技です。

さらに、誰でも簡単に再現できるように徹底的にアプローチを体系化しているので脳活性療法を用いれば、医者でさえ匙を投げる、鬱やリウマチなどの難病患者さんの辛い症状を改善することができます。

なぜ、そのようなことができるのか?

それは、この手技が患者さんの脳波を《直接》コントロールする手技だからです。

通常の手技療法では、筋肉、骨格、神経、筋膜…などにアプローチしますよね。

そして、アプローチした刺激が信号となり、脳に伝わり、また筋肉や骨格、神経、筋膜に戻っていく…

という形で症状が改善していきます。

言い換えるならば、あらゆる手技療法は脳にアプローチすることを目的にしているとすらいえるのです。

脳活性療法では、その『脳』に直接アプローチすることができるので、言うなれば間の過程を一つ飛ばしてアプローチできるのです。

これが、脳活性療法の即効性と高い効果の秘密です。

さらに、脳波を直接コントロールすることができるので、体だけではなく心も整えることができます。

ここでは、脳活性療法を使いこなすためのステップとして、脳活性療法の理論をしっかりと落とし込んでいただきますので、患者さんに「これで本当に効果が出るの…?」と質問を受けたとしても、自信を持って回答できるようになるでしょう。

 


この脳活性療法は極めて高い再現性を誇ります。

そのため、見よう見まねでも効果を出せますが、いくつかのポイントを外してしまうと途端に効果が出なくなります。

例えば、患者さんが気持ちよくなってついつい寝てしまう…というのは、施術をしていればよくあることだと思いますが、実は脳活性療法においては絶対にNGです。

このような、脳活性療法特有のいくつかのルール、注意点を実際の手技アプローチを交えながら解説していきます。

科学的に、アプローチ方法が検証されている手技なので、それぞれのアプローチの時間や回数も明確に定義されています。

なので、あなたは内容をその通りに実施していただくだけでOK。

即、患者さんの脳波を最適化し、あらゆる痛みから解放してあげることができるのです。

『理性の脳』と呼ばれ、現代に生きていく上ではかなり重要な枠割を担う「前頭葉の

調整」や、心と体を強制的にリラックス状態にする「蝶形骨の調整」など、9つのアプローチの全貌を公開します。

全部の手技を行っても5分とかからず終了するのに、効果テキメンのこの手技を先生の治療に取り入れれば、患者さんの体にも心にも寄り添う治療家になれます。

「カンタンなのはわかったけど、実際に自分でやってみるのは不安…」

そう思われる先生のために、実際に脳活性療法を初めて体験する治療家の実演と、指導を行い、あなたが犯してしまう可能性の高い間違いを先回りして確認して修正いたします。

・余分な力を抜く方法
・最適な圧を見定めるポイント
・術者の最適な姿勢
・臨床での脳活性療法の使い方
・効果の持ち時間(もどり、残りはあるのか?)

などなど、実際に脳活性療法を臨床に取り入れるためのリアルなノウハウを入手していただくことができるので即日、施術でα2を出し、患者さんの辛い症状を改善して差し上げることができます。

この3ステップを踏んでいただければ、脳活性療法をご自宅や院で完全に再現していただけます。

そうすれば…

    • 身体各所に触れずとも疼痛の除去や、全身の筋肉の弛緩が可能になる。 
    • 感情のコントロール、集中力の向上、自律神経のバランス均衡など…、患者に今まで味わったことのない身体の感覚を生むことができる
    • 既存のクラニアル(頭蓋骨)テクニックでは効果が出せなかった範囲まで結果を出せるようになる。
    • 交感神経・副交感神経のバランスが安定・最適化するので、内臓機能まで活性化させられる。
    • 脳内ホルモンであるセロトニンが放出されるので、精神疾患にまで対応可能。

このような、従来の整体施術では考えられないようなメリットをノーリスクで得られるのです。

もし、今まで先生が改善できなかった症状があれば、迷わず脳活性療法を使ってみてください。
今までの手技療法とは別の角度である「脳」から患者さんの体と心を改善していくことができるので、患者さんの辛い症状を改善し、患者さんとの強い信頼関係を生むことができるでしょう。

・脳波をコントロールし、全身の痛みを取り去る圧倒的な効果
・科学的なエビデンスに基づいた圧倒的な再現性
・頭だけのアプローチで全身を改善できる取り入れやすい手技

これらの魅力を兼ね備えた「脳活性療法」を、あなたはどれほどの価値があると思いますか?

このテクニックは本来、私が主催する60万円のセミナーでしか手に入れられないものでした。IT化・少子高齢化が進む日本で、脳波によって救える患者さんがますます増えていく現代における社会的価値を考えると、今後の脳活性療法の価値はますます高まっていくでしょう。学びたくても学べなくなる時代が確実に訪れます。

この脳活性療法は素人でもその場から変化を出せるほど再現性抜群の手技ですので、実践した方はその日から今よりも必ず売上にも繋がるハイレベルな治療ができるようになる!」と自信をもってオススメできる内容です。

そこで、今このご案内をご覧いただいている先生とのご縁を大切にしたいと考え、脳活性療法を学ぶ最安値である「300,000円」が手に入れるために妥当な投資ではないかという結論に至りました。

ですが、いくら体系的にまとまっているセミナーとはいえ1回で教えるには限界があります。そのため、300,000円から40%お値引きさせていただき、「180,000円」という価格で提供させていただくことにしました。

「脳活性療法は今後さらにIT化が進んでいく日本、世界にとって必要な施術法です。
ですが、私一人で向き合うことのできる患者さんの数にも限りがあります。
なので、脳活性療法を一人でも多くの先生が使いこなせるようになるために、
私は出来る限りのことをして差し上げたいと考えています。
なのでもっと、お手に取りやすい価格にしたいと思います。」

セミナー受講料を29,900円に決定し、さらに今回お申し込みになった方には正規価格から10,000円値引きした2月29日(土)までの特別価格の19,900円(税抜)でご提供させて頂くことにしました。

正直にお伝えすると、治療家人生をかけた手技であり、今後社会的価値がうなぎ上りに上がっていく「脳活性療法」をこれほどまでにお値引きすることになるとは、正直想定外でした。

ですが、私はこの開発した至高のテクニックを世に広く伝えていきたいという想いから、断腸の思いで決断いたしました。もちろん、内容に一切の妥協はありません。ですのでぜひ、特別価格のご案内をご利用いただければと思います。

ただし、この価格でのご提案は2月29日(土)までの限定価格となります。期間終了後は通常価格29,900円(税抜)になりますのでご注意ください。

脳活性療法セミナー申し込みはこちらから

 


 

ここまでお読み頂き、本当にありがとうございました。

脳活性療法についてどのようなイメージをお持ちになりましたでしょうか?

「5分頭を撫でるだけ」の非常にシンプルな施術内容から、簡単にその場で再現できるので、社内でもスタッフ同士が施術し合いながら喜んで使っています。

実際に手技を学んだ先生方からも、

・日本の治療業界を間違いなく変える手技
・これは革命です
・ライバル院には伝わって欲しくないのでできれば公開しないで欲しい

など、本当に多くのご感想の声を頂きました。

この手技は、施術の効果を科学的なエビデンスによって一つ一つ証明され、
医学会でも論文発表された名実ともに最高峰のテクニックです。
そしてその手技が持つ効果と再現性については、ご紹介した通りです。

ぜひ、一人でも多くの先生へこの治療法が伝わり、
医療業界、ひいては日本を大きく牽引していく原動力になっていくことを
心より願っております。

お忙しい中、最後までお付き合い下さり本当にありがとうございました。

「才能やセンスがなかったら夢を追ってはいけないのか?」私が脳活性療法を開発したきっかけは22歳の時。
当時テニスプレーヤーだった私は、特別な才能やセンスがある選手ではありませんでした。でも、一流の選手になりたい。
自分がなれないならせめて一流の選手を育てたい。私のような、才能のない選手であっても、一握りの「天才」と呼ばれる選手と同じように200キロのサーブを打つ打ち方があるのではないか?そんなひらめきから私は「科学」というものに希望を見いだすようになりました。そして、現在、分野は違えど「治療の天才」を生み出すための技術を科学的に練り上げ公開するまでに至りました。昨日できなかったことが今日、出来るようになる。
昨日まで治せなかった患者さんを今日、治せるようになる。そんな当たり前の進化を誰もが実現できるのが「科学」なのです。脳活性療法の開発、公開の過程では様々な出来事や問題、仕事、人との出会いがありました。でも、その中で私が一貫して、ぶらさなかったことが一つだけあります。
それは一度決めたことは結果がどんな評価であれ、やりきる。と言うことでした。それでも100%の結果はあり得ません。
ですが研究者は次こそは100%を目指し、努力をしていくことが治療技術の発展につながり、業界の発展につながると私は信じ、新たな脳の可能性を発見するために日々、研究を続けています。

    天才は科学によって作られる。  

「自分には才能もセンスもない」

そう思う先生にこそ、私の科学を手にしていただき、痛みや症状が治りきらずに辛い思いでいる患者さんを救ってあげていただけたら、開発者としてはこんな幸せなことはありません。

皆様が「天才」になれることを願っております。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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